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ジュース作り

2007年03月26日 22:34

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ハラかかえて笑うほどか?え?どうなのよ?
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まいっか~
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ならんでみた
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新しい街を発見しに行った

2007年03月18日 10:36

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東南アジアに新しい港ができたそうなので、さっそくごーごー。この船は造船スキルがやっと5になって自分で作ったスループ!元気よく出発したものの、まったく場所の見当がつかなくてうろうろうろうろすることに。だんだん船影もなくなってきて…心細く…そしてついに…
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えーえーえええー地球は丸いんじゃなかったのー?

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撤収…

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そのあとも大海原を満喫

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…満喫しました

2007年03月14日 02:11

ヴェネツィアの片隅で作戦会議を開いている三姉妹に出会いました。長女の意気込みはかなりのものです。みんなこんなお面つけてるのに素敵な人って言われてもさー。でもこのときわたしは大きな勘違いをしていたのです。
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三姉妹じゃなくて五人姉妹だったとは。
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遺跡の保存修復とは

2007年03月12日 22:41

ビデオに録画してたアンコール遺跡の特集、先日やっと見て感動しました。遺跡のすばらしさというよりも、その保存に人生をかけてきた方の活動の様子にです。この方日本人なんですが、内乱による遺跡の破壊や放置による崩壊の危険から、なんとかアンコール遺跡を守ろうと何年も努力を重ねてこられたわけです。

何よりすばらしいと感じたのは、その国カンボジアの人たちの手で遺跡を守っていけるようにしたことです。遺跡の大切さを認識し、保存・修復の技術を持つカンボジア人を育てることこそが重要だと考えたのです。遺跡の修復を日本人がやれば日本の美意識が、インド人がやればインドの美意識が入ってしまうのだそうです。それは遺跡が「カンボジアのアンコール遺跡」ではなくなっていくことを意味します。

すぐそばで村人が生活しているアンコール遺跡が、ただの過去の遺物としてではなくこれからも生き続けるためには、カンボジアで技術や知識を持つ「人を育てること」がいちばんいい方法なんですね。

その国の人たちの手で、何より「我々の」という誇りを持って守り続けるからこそ、遺跡は語り、わたしたちに感動を与えてくれるのです。

と、中学生の感想文みたいになりましたが、この番組というのはNHKのETV特集です。興味をお持ちでしたらどうぞ。
http://www.nhk.or.jp/etv21c/index.html

愛妻家だなあ

2007年03月12日 22:39

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広場にいた愛妻家の彼が
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て言うので見に行きました。
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目は覚めました。

謝肉祭はちょっと置いといて・・・

2007年03月12日 01:08

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マ、ママ~…こわい人にあったよ~…世界は広いんだねー

謝肉祭へ行ってきました

2007年03月10日 22:54

こんにちは。各地のピエロが楽しかった楽しかった言うのでヴェネツィア来ました。街は着飾った人々で賑わっています。謝肉祭の定番衣装カルネヴァレアービトはまだ持っていなかったので、カイロで発掘したクレオパトラの白いドレスで街を歩いていると…
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ナンパされちゃいました。ふふふ。

[謝肉祭へ行ってきました]の続きを読む

ヴェネツィア謝肉祭

2007年03月08日 20:38

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